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内装リノベーションでできることは?中古マンションでおしゃれさと暮らしやすさを両立するポイント

内装リノベーションでできることは?中古マンションでおしゃれさと暮らしやすさを両立するポイント

内装リノベーションでは、壁紙や床材を変えるだけでなく、建具、照明、収納、造作家具、キッチンや洗面まわりの見え方まで、空間全体を見直すことができます。

ショールームでご相談を受けていると、最初は床や壁の色、キッチンの雰囲気など、デザインの話から始まることがよくあります。一方で、実際の暮らしやすさを左右するのは、家具を置いたあとの動線や収納の位置、照明の明るさ、コンセントの場所など、日々の使い勝手に関わる部分です

中古マンションを購入してリノベーションする場合は、内装のデザインだけでなく、物件の状態や管理規約などによって工事できる範囲が変わる点も確認しておくことが大切です。

この記事では、内装リノベーションでできることや、中古マンションで注意したいポイント、おしゃれさと暮らしやすさを両立する考え方を、事例も交えながら分かりやすく解説します

目次

内装リノベーションとは?見た目だけでなく暮らし方を整える工事

内装リノベーションとは、壁や床、天井、建具、照明、収納など、住まいの内側を暮らしに合わせて見直す工事のことです

壁紙や床材を新しくするだけでも、室内の印象は大きく変わります。ただし、リノベーションとして考える場合は、見た目を整えるだけでなく、家事のしやすさ、収納の使いやすさ、家具の配置、将来の暮らし方まで含めて考えることが大切です。

たとえば、同じ白い壁でも、床材や建具、照明の色味によって空間の印象は変わります。また、収納を増やしても、使う場所から遠ければ片づけにくくなることがあります。

内装リノベーションでは、「どんな雰囲気にしたいか」と同じくらい、「どんな暮らし方をしたいか」を整理しておくと、デザインと使いやすさのバランスを取りやすくなります。

壁紙や床材を変えるだけが内装リノベーションではない

内装リノベーションというと、壁紙や床材を新しくするイメージを持つ方も多いでしょう。もちろん、壁や床の仕上げを変えるだけでも、住まいの印象は大きく変わります。

ただし、実際の内装リノベーションでは、建具や照明、収納、造作家具、キッチンや洗面まわりの見え方まで含めて考えることが多いです。

たとえば、同じフローリングでも、壁の色や建具の素材、照明の当たり方によって雰囲気は変わります。収納の扉を壁になじませるのか、あえて見せるデザインにするのかでも、空間の印象は変わります。

内装は一つひとつの素材を選ぶだけでなく、部屋全体としてどう見えるか、どう使いやすいかを合わせて考えることが大切です

リフォームとリノベーションでは見直せる範囲が異なる

壁紙の張り替えや床材の交換など、傷みや汚れを直す目的で行う部分的な工事は、リフォームとして考えられることが多いです。

一方で、リノベーションでは、内装の見た目だけでなく、間取りや収納計画、照明、動線、家具配置まで含めて住まい全体を見直しやすくなります。

中古マンションを購入してリノベーションする場合は、入居前にまとめて工事できるため、壁や床の仕上げだけでなく、配線やコンセント、収納の位置、キッチンや洗面まわりの見え方まで一緒に検討しやすい点がメリットです

「どこまで工事したいか」「何を優先したいか」を早めに整理しておくと、予算のかけ方も考えやすくなります。

デザインの希望は暮らし方と合わせて整理する

ショールームでご相談を受けていると、「白を基調にした明るい空間にしたい」「木の雰囲気を取り入れたい」「生活感を出さずに収納したい」といった内装のご希望を伺うことがあります。

一方で、打ち合わせを進めていくと、色や素材だけでなく、掃除のしやすさ、収納量、照明の位置、家具を置いたあとの通路幅など、暮らし始めてからの使い勝手が気になる方も多いです。

内装リノベーションでは、好みのデザインを整理しながら、毎日の動きや家族の過ごし方に合っているかを確認することが大切です。見た目と使いやすさのどちらか一方ではなく、両方のバランスを見ながら考えていきましょう。

内装リノベーションでできる主な工事

内装リノベーションで見直せること

内装リノベーションでは、壁や床をきれいにするだけでなく、建具、照明、収納、造作家具、水まわりの見え方まで整えることができます。

取り入れる工事は、物件の状態や予算、理想の暮らし方によって変わります。まずは、見直しやすい主な工事を整理しておきましょう。

壁・床・天井の仕上げを変える

壁紙、塗装、フローリング、タイル、天井の仕上げなどを変えると、室内の印象は大きく変わります

たとえば、同じ白い壁でも、色味によって空間の見え方は変わります。床材も、明るい木目にするか、落ち着いた色味にするかで、部屋全体の雰囲気が変わります。

素材を選ぶときは、見た目だけでなく、掃除のしやすさ、傷や汚れへの強さ、家具との相性も確認しておきたいところです。小さな子どもがいる家庭やペットと暮らす家庭では、メンテナンス性も暮らしやすさに関わります。

建具や室内窓で空間の印象を変える

ドアや引き戸、室内窓、ガラス、取っ手などの建具も、内装の印象を左右する部分です

建具の色や素材を床や壁とそろえると、空間がすっきり見えやすくなります。一方で、ガラス入りの建具や室内窓を取り入れると、光を通しながら空間をゆるやかに仕切ることもできます。

完全に閉じたい場所と、つながりを残したい場所を分けて考えると、建具の選び方も決めやすくなります。

照明・コンセント計画を整える

内装リノベーションで見落としやすいのが、照明とコンセントの計画です

照明は、部屋全体を明るくするだけでなく、食事、くつろぎ、作業など、過ごし方に合わせて考えることが大切です。ダウンライトやペンダントライト、間接照明を組み合わせることで、同じ空間でも雰囲気を変えやすくなります。

コンセントは、家具や家電を置いたあとに使いやすい位置にあるかが重要です。ソファや収納家具で隠れたり、キッチン家電を置いたときに足りなくなったりしないか確認しておきましょう。

打ち合わせでは、スマートフォンの充電場所、掃除機やロボット掃除機の置き場、在宅勤務の機器を使う場所まで想像しておくと安心です。

収納や造作家具を暮らしに合わせてつくる

内装リノベーションでは、収納や造作家具を暮らしに合わせて計画できます

収納は、量を増やせばよいというものではありません。使う場所の近くに必要な収納があるか、扉の開き方が家具と干渉しないか、家族が使いやすい高さかも大切です。

玄関まわりには靴や傘、ベビーカー、防災用品など、リビングには日用品や書類、子どものおもちゃなど、場所ごとに収納したいものが変わります。

造作家具は、空間に合わせて寸法や素材を調整しやすい点が魅力です。一方で、あとから移動しにくいため、将来の暮らし方や家具の買い替えも想定しながら検討しましょう。

キッチン・洗面・玄関まわりの見え方を整える

キッチンや洗面、玄関まわりは、毎日使う場所でありながら、住まい全体の印象にも大きく関わります

キッチンでは、カウンターの素材や背面収納、タイル、照明、見せる収納と隠す収納のバランスによって雰囲気が変わります。洗面まわりでは、ミラーや照明、タイル、収納のつくり方が、朝の支度や家事のしやすさにも影響します。

玄関は、帰宅したときに最初に目に入る場所です。土間の広さ、収納、照明、床材の選び方によって、すっきり見せることも、趣味の道具を置きやすくすることもできます。

毎日使う場所だからこそ、デザインと使い勝手を合わせて考えると暮らしやすくなります。

おしゃれさと暮らしやすさを両立する内装の考え方

おしゃれさと暮らしやすさを両立する内装の考え方

内装リノベーションでは、好きな色や素材を選べる楽しさがあります。一方で、見た目だけで決めてしまうと、住み始めてから使いにくさを感じることもあります。

おしゃれな空間にするためには、デザインの統一感だけでなく、掃除のしやすさ、収納の使い勝手、家具を置いたあとの動線まで考えておくことが大切です。

色と素材は最初に全体の方向性を決める

内装を考えるときは、先に空間全体の方向性を決めておくと、素材選びで迷いにくくなります

白を基調にして明るく見せたいのか、木の質感を活かしてあたたかい雰囲気にしたいのか、落ち着いた色味でまとめたいのかによって、選ぶ床材や建具、照明の雰囲気は変わります。

気に入った素材を一つずつ選んでいくと、完成したときに色味や質感がばらばらに見えることがあります。床、壁、建具、キッチン、家具まで並べて見ながら、全体のトーンをそろえるとまとまりやすくなります。

照明は明るさだけでなく過ごし方から考える

照明は、内装の雰囲気と暮らしやすさの両方に関わる部分です。

同じ部屋でも、食事をする、くつろぐ、在宅勤務をする、子どもが勉強するなど、過ごし方によって必要な明るさは変わります

ペンダントライトや間接照明は空間のアクセントになりますが、位置や高さによっては家具と干渉したり、手元が暗く感じられたりすることもあります。家具の配置やダイニングテーブル、ワークスペースの位置まで一緒に確認しておきましょう。

収納は「量」だけでなく「使う場所」に合わせる

収納は、多ければ多いほどよいとは限りません。大切なのは、使う場所の近くに、必要な量の収納があることです

玄関、リビング、洗面、キッチン、寝室など、それぞれの場所で使うものを整理しておくと、収納の位置や大きさを考えやすくなります。

また、扉の開き方や棚の高さによっても使い勝手は変わります。家具を置いたあとに扉が開きにくくならないか、家族全員が出し入れしやすい高さかも確認しておきたいポイントです。

▼子育てしやすい収納や家事動線の考え方はこちら
リノベーションで子育てと家事を快適に|賢い間取りで自分時間を創出

家具を置いた後の動線まで想像する

図面上では広く見える空間でも、実際に家具や家電を置くと、通路が狭く感じられることがあります。

ソファ、ダイニングテーブル、ベッド、収納家具、冷蔵庫、洗濯機などは、置く場所だけでなく、扉や引き出しを開けたときの動きも考えておく必要があります。

内装のデザインを決めるときは、家具を置いたあとの生活動線まで想像しておくと、住み始めてからのズレを減らしやすくなります

掃除やメンテナンスのしやすさも確認する

内装材を選ぶときは、見た目だけでなく、掃除やメンテナンスのしやすさも確認しておきましょう

凹凸のある素材や濃い色の床材は、雰囲気を出しやすい一方で、ほこりや汚れが目立ちやすいことがあります。水まわりに使う素材は、汚れや水はね、湿気への強さも考えて選ぶ必要があります。

「おしゃれに見えるか」だけでなく、「毎日無理なくきれいに保てるか」まで考えておくと、長く気持ちよく暮らしやすくなります。

中古マンションの内装リノベーションで注意したいこと

中古マンションの内装リノベーションで注意したいこと

中古マンションの内装リノベーションでは、室内を自分好みに整えやすい一方で、建物の構造や管理規約によって工事できる範囲が変わります。

壁紙や床材、建具のデザインだけで決めるのではなく、どこまで工事できるか、どの部分に制限があるかを事前に確認しておくことが大切です。

▼中古マンション購入とリノベーションの注意点はこちら
中古マンション購入とリノベーションの注意点|後悔しないためのチェックポイント

自由に変えられる部分と変えにくい部分がある

マンションでは、専有部分と共用部分を分けて考える必要があります

室内の壁紙や床材、建具、収納、照明などは、比較的リノベーションで見直しやすい部分です。一方で、窓やサッシ、玄関ドアの外側、バルコニー、共用廊下に関わる部分などは、共用部分または専用使用部分にあたることが多く、個人の判断だけでは変更できない場合があります。

たとえば、窓まわりの印象を変えたいと思っても、サッシ自体を自由に交換できるとは限りません。内窓の設置やカーテン、ブラインド、室内側の仕上げなど、管理規約の範囲内でできる方法を検討することになります。

内装の希望を考えるときは、「変えられる部分」と「確認が必要な部分」を分けて整理しておくと、計画を進めやすくなります。

床材や工事時間は管理規約で制限されることがある

中古マンションでは、床材や工事時間、搬入経路などが管理規約やリフォーム細則で定められている場合があります

特に床材は、見た目や踏み心地だけでなく、遮音性能の基準を満たしているかも確認が必要です。希望するフローリングやタイルを使いたくても、マンションごとのルールによっては採用できないことがあります。

また、工事できる曜日や時間、資材の搬入方法、近隣住戸への告知や承認の流れも確認しておきたいポイントです。内装のデザインを決める前に、まず管理規約やリフォーム細則を確認しておくと、後からの変更を減らしやすくなります。

配管・換気・下地は内装の仕上がりにも関わる

内装リノベーションでは、壁や床の表面だけでなく、配管、換気、下地の状態も仕上がりや使い勝手に関わります

たとえば、キッチンや洗面まわりの内装を整えたい場合でも、既存の配管経路や排水勾配によって、移動できる範囲が限られることがあります。換気経路によって、レンジフードや換気設備の位置に制約が出るケースもあります。

また、壁や床の下地に傷みや不陸があると、仕上げ材をきれいに施工するために補修が必要になることがあります。解体してから状態が分かる部分もあるため、見た目のデザインだけでなく、見えない部分の確認も含めて計画しておくと安心です。

物件購入前に内装の希望が叶うか確認する

中古マンションを購入してリノベーションする場合は、購入前の段階で、希望する内装が実現できるかを確認しておくことが大切です

内見時には、壁や床、天井の傷みだけでなく、建具の開閉、収納の奥行き、窓まわり、結露やカビの跡、水まわりの位置なども見ておきましょう。

図面上では理想の間取りや内装にできそうに見えても、構造壁や配管、管理規約によって希望通りに進められない場合があります。気になる物件がある場合は、購入前にリノベーション会社へ相談し、工事できる範囲や概算費用を確認しましょう。

▼内装リノベーションの前に確認したい内見のポイントはこちら
中古マンションの内見で確認すべきポイントは?失敗しないチェック項目

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ecoip-Uの事例から見る内装リノベーションのアイデア

ecoip-Uの事例から見る内装リノベーションのアイデア

内装リノベーションを考えるときは、実際の事例を見ると、色や素材の選び方、収納のつくり方、動線の考え方をイメージしやすくなります。

ここでは、ecoip-U(えこいぷ)の事例をもとに、内装づくりで参考にしたいポイントを紹介します。

細部の素材感で空間の印象を整える

内装の印象は、壁紙や床材だけで決まるわけではありません。スイッチ、取っ手、タイル、照明器具など、小さな部分の素材感も空間全体の雰囲気に関わります。

ecoip-U(えこいぷ)の事例では、真鍮のバーやスイッチ、タイルなど、細部の素材感をそろえることで、住まい全体に統一感を出している例があります。

目立つ部分だけをおしゃれにするのではなく、毎日手に触れる場所や、ふと目に入る部分まで整えると、住まいへの愛着も深まりやすくなります

回遊動線やヌックで過ごし方に合わせた空間をつくる

内装リノベーションでは、見た目のデザインだけでなく、家の中でどう過ごすかを考えることも大切です。

たとえば、回遊できる動線を取り入れると、家事や移動がしやすくなります。また、ヌックのような小さな居場所をつくることで、家族が同じ空間にいながら、それぞれの時間を過ごしやすくなります。

「リビングを広くする」「収納を増やす」といった希望だけでなく、読書をする場所、子どもが遊ぶ場所、在宅勤務の場所など、日常の過ごし方から内装を考えると、暮らしに合った空間をつくりやすくなります

>>真鍮スイッチやヌックを取り入れたリノベーション事例はこちら

住み始めてからの収納や動線も見据える

事例を見ると、住み始めてから収納量や動線の感じ方に気づくことがあります。

たとえば、季節物の収納場所や、家具を置いたあとの通路幅、家族構成が変わったあとの使い方などは、図面だけではイメージしにくい部分です。

内装リノベーションでは、今の好みだけでなく、数年後の暮らしも想像しておくと安心です。作り込みすぎず、あとから家具や収納で調整できる余白を残すことも、長く暮らしやすい住まいにつながります。

>>住み始めてからの収納や動線の気づきが分かる事例はこちら

内装リノベーションで後悔しないための確認ポイント

内装リノベーションで後悔を防ぐには、デザインを決める前に、実際の暮らしで使いやすいかを確認しておくことが大切です。

壁紙や床材、照明、収納などを選ぶときは、見た目だけでなく、掃除のしやすさや家具配置、将来の暮らし方まで考えておきましょう。

▼リノベーションで後悔しやすいポイントはこちら
リノベーションで後悔しないために|よくある失敗例と対策を分かりやすく解説

見た目だけで素材を選ばない

床材や壁材、タイルなどは、色や質感だけでなく、掃除のしやすさや傷・汚れへの強さも確認しておきましょう。

小さな子どもがいるご家庭やペットと暮らすご家庭では、メンテナンス性も暮らしやすさに関わります。

コンセント・スイッチ・照明位置を確認する

コンセントやスイッチ、照明の位置は、住み始めてから不便に気づきやすい部分です。

家具を置いたあとにコンセントが隠れないか、キッチン家電や在宅勤務の機器を使う場所に電源が足りるか、照明が必要な場所に届くかを確認しておきましょう。

収納量と収納場所を具体的に考える

収納は、量だけでなく場所も大切です。

玄関、リビング、洗面、キッチン、寝室など、それぞれの場所で何を使うかを整理しておくと、必要な収納の位置や大きさを考えやすくなります。

将来の暮らし方まで見据える

子どもの成長や、在宅勤務の有無、家族構成の変化などによって、必要な収納や部屋の使い方は変わることがあります。

すべてを造作で作り込みすぎず、家具で調整できる部分と、リノベーション時に整える部分を分けて考えると安心です。

内装リノベーションは中古マンション購入の段階から相談すると安心

内装リノベーションは中古マンション購入の段階から相談すると安心

内装リノベーションは、壁紙や床材を選ぶだけでなく、収納、照明、家具配置、動線、将来の暮らし方まで含めて考えることで、おしゃれさと暮らしやすさを両立しやすくなります

特に中古マンションでは、物件の状態や管理規約によって工事できる範囲が変わる場合があります。購入後に「希望していた床材が使えなかった」「収納やコンセントの位置をもっと考えておけばよかった」とならないよう、物件選びの段階から内装の希望を整理しておくことが大切です。

また、内装にこだわるほど、素材や造作、照明、収納などで費用が変わりやすくなります。物件価格とリノベーション費用のバランスを見ながら、どこに費用をかけるか、どこを調整するかを早めに考えておきましょう。

ecoip-U(えこいぷ)では、中古マンションの物件探しから資金計画、設計・施工までまとめて相談できます。デザインだけでなく、暮らしやすさや見えない部分も含めて、物件の状態やご予算に合わせたリノベーションを提案しています。

内装リノベーションで理想の住まいをつくりたい方は、まずはお気軽にご相談ください。物件の状態やご予算に合わせて、おしゃれさと暮らしやすさを両立する進め方を一緒に整理してみませんか。

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編集者
えこいぷ編集部
えこいぷ編集部
えこいぷ編集部は、ショールームのスタッフとして携わった経験を活かし、建築と金融の両面から「賢いリノベーション」情報をお届けします。えこいぷ(ecoip-U)の運営会社である「環境装備株式会社」は1級建築士事務所(第38450号)として、断熱改修などの性能向上リノベーションの実務に精通しています。あなたにぴったりの将来を見据えた住まいづくりをサポートします。
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